建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 36億3368万
- 2017年12月31日 -2.32%
- 35億4942万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 金額には消費税等は含まれておりません。2018/03/26 13:05
2 土地および建物の一部を賃借しております。平成29年4月1日から平成29年12月31日までの年間賃借料は11,858千円であります。賃借している土地の面積は、1,441.46㎡であります。
3 従業員数は、当社から他社への出向者を除き、他社から当社への出向者を含む就業人員であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/03/26 13:05
建物 15~50年
構築物 7~45年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/03/26 13:05
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 建物及び構築物 8,374千円 475千円 機械装置及び運搬具 6,316千円 2,092千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保提供資産2018/03/26 13:05
上記担保提供資産に対応する債務はありません。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 建物及び構築物 924千円 91,594千円 土地 25,775千円 28,362千円 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 過年度に取得した資産のうち、国庫補助金による圧縮記帳額は、次のとおりであります。2018/03/26 13:05
前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成29年12月31日) 建物 1,039千円 2,815千円 機械及び装置 14,150千円 14,150千円 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 4~10年
工具、器具及び備品 3~10年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。2018/03/26 13:05