純資産
連結
- 2017年3月31日
- 131億1037万
- 2017年12月31日 +11.27%
- 145億8769万
- 2018年12月31日 +3.97%
- 151億6636万
個別
- 2017年3月31日
- 98億1166万
- 2017年12月31日 +8.55%
- 106億5025万
- 2018年12月31日 +5.09%
- 111億9212万
有報情報
- #1 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、有価証券について425千円(その他有価証券の非上場株式)減損処理を行っております。2019/03/25 15:09
なお、減損処理にあたって時価を把握することが極めて困難と認められる株式については、期末日における1株当たり純資産額が取得価額に比べ50%以上下落し、かつ回復の可能性が十分でないと判断される場合に減損しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、尼崎事業所建設関係の借入金の返済や設備関係支払手形の減少等により、前連結会計年度末に比べ9億28百万円減少し、37億31百万円となりました。2019/03/25 15:09
純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加、為替換算調整勘定の減少等により、前連結会計年度末に比べ5億78百万円増加し、151億66百万円となり、自己資本比率は80.3%(前年同期は75.8%)となりました。
以上の結果、ROEは12.0%となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2019/03/25 15:09
市場価格のあるもの・・・ 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のないもの・・・ 移動平均法による原価法 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産および負債は、連結子会社の決算日の直物為替相場により換算し、収益および費用は期中平均相場により換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/03/25 15:09 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/03/25 15:09
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/03/25 15:09
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 1株当たり純資産額 760円92銭 799円46銭 1株当たり当期純利益 81円77銭 92円85銭
2 「1株当たり純資産額」の算定において、「取締役向け株式交付信託口」および「執行役員向け株式交付信託口」が所有する当社株式を自己株式として処理していることから、当該株式を控除対象の自己株式に含めて期末の株式数を算出しております。また、「1株当たり当期純利益」の算定においても、期中平均株式数は当該株式を控除対象の自己株式に含めて算出しております。