営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 5億2064万
- 2019年3月31日 -60.48%
- 2億574万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/05/13 15:03
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2019年1月1日 至2019年3月31日)利益 金額 セグメント間取引消去 43,569 四半期連結損益計算書の営業利益 520,647
1.報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/05/13 15:03
利益 金額 セグメント間取引消去 △97,861 四半期連結損益計算書の営業利益 205,744 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループは高密度電子基板向け製品の開発、販売に注力いたしましたが、厳しい市場環境の影響を受け、薬品の売上は軟調に推移いたしました。2019/05/13 15:03
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は23億28百万円(前年同期比3億32百万円、12.5%減)となりました。薬品の出荷数量は前年同期比で11.6%減少いたしました。営業利益は2億5百万円(前年同期比3億14百万円、60.5%減)となりました。売上高営業利益率は8.8%となり、前年同期と比較し10.8ポイント減少いたしました。経常利益は2億40百万円(前年同期比2億70百万円、53.0%減)となりました。税金等調整前四半期純利益は2億41百万円(前年同期比2億68百万円、52.7%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億58百万円(前年同期比2億7百万円、56.6%減)となりました。
売上高の内訳は、薬品売上高は22億66百万円(前年同期比3億46百万円、13.2%減)、機械売上高は40百万円(前年同期比31百万円、329.2%増)、資材売上高は15百万円(前年同期比6百万円、29.5%減)、その他売上高は6百万円(前年同期比10百万円、63.2%減)となりました。