有価証券報告書-第49期(平成29年4月1日-平成29年12月31日)
4 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(1)ヘッジ会計の方法・・・・・・・・・・・・ 振当処理の要件を充たしている為替予約について、振当処理によっております。
(2)退職給付に係る会計処理・・・・・・・・・ 退職給付に係る未認識数理計算上の差異、未認識過去勤務費用の会計処理の方法は連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっております。
(3)消費税等の会計処理・・・・・・・・・・・ 税抜方式を採用しております。
5 決算日の変更
当社は決算日を毎年3月31日としておりましたが、当社の海外連結子会社と決算期を統一することによる適時・適切な会社情報の開示を徹底し、かつ当社グループの予算編成や業績管理等、事業運営の効率化を図るため、平成29年6月21日開催の第48回定時株主総会の決議により、決算日を毎年12月31日に変更しております。
この変更に伴い、当事業年度の期間は、平成29年4月1日から平成29年12月31日までの9ヶ月間となっております。
(1)ヘッジ会計の方法・・・・・・・・・・・・ 振当処理の要件を充たしている為替予約について、振当処理によっております。
(2)退職給付に係る会計処理・・・・・・・・・ 退職給付に係る未認識数理計算上の差異、未認識過去勤務費用の会計処理の方法は連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっております。
(3)消費税等の会計処理・・・・・・・・・・・ 税抜方式を採用しております。
5 決算日の変更
当社は決算日を毎年3月31日としておりましたが、当社の海外連結子会社と決算期を統一することによる適時・適切な会社情報の開示を徹底し、かつ当社グループの予算編成や業績管理等、事業運営の効率化を図るため、平成29年6月21日開催の第48回定時株主総会の決議により、決算日を毎年12月31日に変更しております。
この変更に伴い、当事業年度の期間は、平成29年4月1日から平成29年12月31日までの9ヶ月間となっております。