綜研化学(4972)の電子記録債務の推移 - 通期
連結
- 2021年3月31日
- 5億5302万
- 2022年3月31日 +33.9%
- 7億4051万
- 2023年3月31日 -17.38%
- 6億1179万
- 2024年3月31日 +76.34%
- 10億7882万
- 2025年3月31日 -62.01%
- 4億984万
- 2026年3月31日 +119.21%
- 8億9842万
個別
- 2021年3月31日
- 2億1381万
- 2022年3月31日 +27.96%
- 2億7359万
- 2023年3月31日 -48.74%
- 1億4024万
- 2024年3月31日 +18.66%
- 1億6642万
- 2025年3月31日 +38.14%
- 2億2989万
- 2026年3月31日 -38.84%
- 1億4060万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は、有形固定資産が減少したことなどにより、前期末に比べ1億65百万円減少し、205億14百万円となりました。2026/06/22 14:24
一方、負債については長期借入金が減少したものの、電子記録債務、短期借入金、1年内返済予定の長期借入金が増加したことなどにより、前期末に比べ11億3百万円増加し、172億15百万円となりました。
当期末における純資産は、利益剰余金、為替換算調整勘定が増加したことなどにより、前期末に比べ34億90百万円増加し、414億93百万円となりました。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形、売掛金及び契約資産、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。有価証券は、譲渡性預金であり、発行体の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2026/06/22 14:24
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、1年以内の支払期日であります。借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は主に設備投資に係る資金調達であります。
デリバティブ取引は、外貨建ての債権に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした通貨スワップ取引であります。