- 4972
- 2026/09/24
- 時価
- 685億円
- PER 予
- 15.94倍
- 2010年以降
- 2.88-21.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.62倍
- 2010年以降
- 0.24-1.4倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.82%
- ROE 予
- 10.18%
- ROA 予
- 7.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 14億7512万
- 2023年12月31日 +112.41%
- 31億3325万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額9,695千円は、セグメント間取引消去であります。2024/02/07 9:50
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/07 9:50
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、中国シフトが進む液晶ディスプレイ関連の需要拡大に応じた生産・供給体制の強化・合理化を推進するとともに、自動車や情報・電子デバイスなど成長分野での新たなニーズ獲得に注力し、安定収益基盤の拡大と収益性の向上を図っております。また、環境変化に強い事業構造への転換に向けて、バイオマス材料・製品や革新的生産プロセスの開発、新規事業開発体制の強化などに取り組んでおります。2024/02/07 9:50
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、スマートフォンなど情報・電子分野の需要低迷が続きましたが、液晶ディスプレイ関連分野での生産調整が一巡し、中国市場を中心に需要の回復が進んだことにより、売上高は310億11百万円(前年同期比6.6%増)となりました。利益面では、液晶ディスプレイ関連用途の粘着剤の増産効果にくわえて、コスト削減や採算是正の効果などにより、営業利益は31億33百万円(前年同期比112.4%増)となり、経常利益は31億26百万円(前年同期比88.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23億62百万円(前年同期比106.8%増)となりました。
セグメントの状況は、以下のとおりです。