扶桑化学工業(4368)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子材料および機能性化学品事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 8億2671万
- 2014年9月30日 +96.55%
- 16億2493万
- 2015年9月30日 +47.03%
- 23億8916万
- 2016年9月30日 +33.33%
- 31億8539万
- 2017年9月30日 +35.85%
- 43億2726万
- 2018年9月30日 -2.38%
- 42億2417万
- 2019年9月30日 -38.1%
- 26億1462万
- 2020年9月30日 +36.66%
- 35億7317万
- 2021年9月30日 +41.1%
- 50億4157万
- 2022年9月30日 +41.81%
- 71億4923万
- 2023年9月30日 -53.42%
- 33億3037万
- 2024年9月30日 +95.67%
- 65億1655万
- 2025年9月30日 +29.3%
- 84億2558万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内食品用途は底堅く推移しているものの、工業用途の需要落ち込みが想定より長期化しています。海外市場は、特に欧州経済の低迷の影響が顕在化し需要が大きく落ち込んで推移し、リンゴ酸の海外売上高が影響を受け減少しました。円安による売上高増加の効果はあるものの、コロナ禍の物流の混乱による世界的な在庫増加の反動の影響もあり、売上高は前四半期連結累計期間を下回りました。営業利益も継続して取り組んでいる販売価格の改定の効果はあるものの、新設備の稼働による減価償却費の増加、売上高減少の影響により、前四半期連結累計期間を下回り、減収減益となりました。2023/11/10 9:51
(電子材料および機能性化学品事業)
電子材料および機能性化学品事業全体の業績は、外部顧客に対する売上高が10,156百万円(前年同期比36.4%減、5,825百万円減)、営業利益は3,330百万円(同53.4%減、3,818百万円減)となりました。