- 4368
- 2026/08/27
- 時価
- 3254億円
- PER 予
- 16.83倍
- 2010年以降
- 2.54-25.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.63倍
- 2010年以降
- 0.22-3.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.92%
- ROE 予
- 15.61%
- ROA 予
- 11.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
扶桑化学工業(4368)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子材料および機能性化学品事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 13億3612万
- 2014年12月31日 +95.28%
- 26億913万
- 2015年12月31日 +35.8%
- 35億4317万
- 2016年12月31日 +42.19%
- 50億3800万
- 2017年12月31日 +25.8%
- 63億3761万
- 2018年12月31日 -8.63%
- 57億9081万
- 2019年12月31日 -25.68%
- 43億395万
- 2020年12月31日 +32.35%
- 56億9614万
- 2021年12月31日 +40.81%
- 80億2092万
- 2022年12月31日 +32.97%
- 106億6516万
- 2023年12月31日 -52.71%
- 50億4372万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内食品用途の需要は底堅く推移しているものの、工業品や日用品用途の需要減退により果実酸の国内販売が影響を受けました。海外市場は、欧州経済の低迷の影響が顕在化し需要が大きく落ち込んで推移し、リンゴ酸の海外販売が影響を受け減少しました。円安による売上高増加の効果はあるものの、コロナ禍の物流の混乱による世界的な在庫増加の反動の影響もあり、売上高は前四半期連結累計期間を下回りました。営業利益も継続して取り組んでいる販売価格の改定の効果はあるものの、売上高減少の影響に加え、生産調整や新設備の稼働による減価償却費の増加、円安による輸入価格上昇、エネルギー価格上昇等のコストアップ要因もあり、前四半期連結累計期間を下回り、減収減益となりました。2024/02/09 10:05
(電子材料および機能性化学品事業)
電子材料および機能性化学品事業全体の業績は、外部顧客に対する売上高が17,287百万円(前年同期比27.1%減、6,440百万円減)、営業利益は5,043百万円(同52.7%減、5,621百万円減)となりました。