構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 4億5596万
- 2015年3月31日 +38.69%
- 6億3239万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/11/13 11:24
・建物、構築物 15年から50年
・機械及び装置 7年から8年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は次のとおりです。2015/11/13 11:24
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 1,067千円 106千円 機械装置及び運搬具 15,000 11,956 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・前事業年度の貸借対照表において、「固定資産」の「有形固定資産」に表示していた「建物」8,660,923千円、「建物 減価償却累計額」△4,026,368千円および「建物(純額)」4,634,554千円は、「建物」4,634,554千円と記載を省略しております。2015/11/13 11:24
・前事業年度の貸借対照表において、「固定資産」の「有形固定資産」に表示していた「構築物」2,132,244千円、「構築物 減価償却累計額」△1,676,279千円および「構築物(純額)」455,964千円は、「構築物」455,964千円と記載を省略しております。
・前事業年度の貸借対照表において、「固定資産」の「有形固定資産」に表示していた「機械及び装置」16,558,075千円、「機械及び装置 減価償却累計額」△14,222,426千円および「機械及び装置(純額)」2,335,648千円は、「機械及び装置」2,335,648千円と記載を省略しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2015/11/13 11:24
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 4~8年