ソフト99コーポレーション(4464)の売上高 - サービスの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 37億207万
- 2014年12月31日 -1.8%
- 36億3532万
- 2015年12月31日 +3.86%
- 37億7566万
- 2016年12月31日 -1.21%
- 37億2979万
- 2017年12月31日 +1.44%
- 37億8350万
- 2018年12月31日 +7.85%
- 40億8046万
- 2019年12月31日 -4.84%
- 38億8299万
- 2020年12月31日 +6.88%
- 41億5019万
- 2021年12月31日 -1.59%
- 40億8419万
- 2022年12月31日 +0.51%
- 41億519万
- 2023年12月31日 +0.64%
- 41億3140万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)2024/02/09 9:43
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 半導体関連部品の入荷状況が不安定だった前期に比べ各種部材供給が改善しつつあることや、単価の高い案件の製品出荷が進んだことで前期を上回りました。2024/02/09 9:43
これらの結果、当第3四半期連結累計期間のファインケミカル事業の売上高は、一般消費者向け製品や海外向け販売が好調だったことや、新車販売回復の影響を受けて業務用製品販売やTPMSの企画開発販売が好調に推移したことなどにより、11,430百万円(同2.8%増)となりました。また、営業利益は、業務用製品販売の伸長や一般消費者向け販売での価格改定、販売ミックスが改善したことなどによる利益の増加、前期に比べて販売促進費や広告宣伝費を抑えられたことで、1,706百万円(同18.9%増)となりました。
(ポーラスマテリアル)