ソフト99コーポレーション(4464)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ファインケミカルの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 6億2785万
- 2014年9月30日 -36.16%
- 4億81万
- 2015年9月30日 +49.88%
- 6億76万
- 2016年9月30日 +1.81%
- 6億1162万
- 2017年9月30日 +19.36%
- 7億3005万
- 2018年9月30日 -17.86%
- 5億9963万
- 2019年9月30日 +23.08%
- 7億3803万
- 2020年9月30日 +34.75%
- 9億9447万
- 2021年9月30日 +16.09%
- 11億5444万
- 2022年9月30日 -17.53%
- 9億5208万
- 2023年9月30日 -0.93%
- 9億4326万
- 2024年9月30日 -6.98%
- 8億7738万
- 2025年9月30日 -17.91%
- 7億2023万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 半導体関連部品の入荷状況が不安定だった前期に比べて改善しつつあるものの、一部の部材供給が遅延していることで出荷が伸び悩み、前期を下回りました。2023/11/07 10:22
これらの結果、当第2四半期連結累計期間のファインケミカル事業の売上高は、一般消費者向け製品や家庭用製品販売において販売が減少したものの、海外向け販売が好調だったことや、新車販売回復の影響を受けて業務用製品販売やTPMSの企画開発販売が好調に推移したことなどにより、7,354百万円(同3.4%増)となりました。また、営業利益は、海外販売の伸長による販売ミックスの変化や、海外への出荷増加に伴う貿易保険料の増加、基幹システムの更新に伴い情報端末更新を実施したことなどにより、943百万円(同0.9%減)となりました。
(ポーラスマテリアル)