ソフト99コーポレーション(4464)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ポーラスマテリアルの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億585万
- 2014年6月30日 +22.26%
- 1億2942万
- 2015年6月30日 +17.06%
- 1億5150万
- 2016年6月30日 +26.97%
- 1億9236万
- 2017年6月30日 +32.74%
- 2億5534万
- 2018年6月30日 -24.19%
- 1億9357万
- 2019年6月30日 +3.59%
- 2億53万
- 2020年6月30日 +14.64%
- 2億2988万
- 2021年6月30日 +6.2%
- 2億4414万
- 2022年6月30日 +25.34%
- 3億602万
- 2023年6月30日 -15.59%
- 2億5832万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当第1四半期連結累計期間のファインケミカル事業の売上高は、一般消費者向け製品や家庭用製品販売において販売が減少したものの、海外向け販売が好調だったことや、新車販売回復の影響を受けて業務用製品販売やTPMSの企画開発販売が好調に推移したことなどにより、3,840百万円(同6.5%増)となりました。また、営業利益は、原材料や光熱費の上昇が見られたものの、販売促進費の減少などによって607百万円(同17.5%増)となりました。2023/08/09 9:47
(ポーラスマテリアル)
①産業資材部門(産業分野)