当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 8億6533万
- 2014年12月31日 +4.72%
- 9億615万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/10 9:06
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が1,273千円減少し、利益剰余金が827千円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に及ぼす影響は軽微であります。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱いの適用) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況の下で、当社グループ(当社及び連結子会社6社)は、「生活文化創造企業」の経営理念の下、お客様に長く愛される製品・サービスの創出を目指して営業活動に努めてまいりました。2015/02/10 9:06
しかしながら、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高16,294百万円(前年同期比0.5%減)、営業利益1,410百万円(同7.6%減)、経常利益1,550百万円(同8.5%減)となりましたが、前期の特別損失の影響がなくなったことにより、四半期純利益は前期を上回り、906百万円(同4.7%増)となりました。
報告セグメントごとの営業の業績は次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/10 9:06
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額 40円00銭 41円76銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 865,334 906,155 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 865,334 906,155 普通株式の期中平均株式数(株) 21,631,126 21,696,635