- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており、セグメント利益の調整額
7,101千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
2015/02/10 9:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており、セグメント利益の調整額
8,660千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
2015/02/10 9:06- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が1,273千円減少し、利益剰余金が827千円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に及ぼす影響は軽微であります。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱いの適用)
2015/02/10 9:06- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その他地域では前期を下回ったものの、ロシア向け販売が売上を牽引し、海外向け製品販売全体では前期を上回る結果となりました。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間におけるファインケミカル事業部門の売上高は、海外向け販売が好調であったものの、国内向け販売の減少をカバーするには至らず、8,190百万円(同0.7%減)となり、営業利益については、利益率の低い海外向け販売が増加する一方、利益率の高い業務用製品の販売が減少し、売上構成の変化が起こったことや、新製品発売に伴う販売促進費や広告宣伝費といった一過性の費用の増加で、800百万円(同24.1%減)となりました。
(ポーラスマテリアル)
2015/02/10 9:06