- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており、セグメント利益の調整額2,977千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年6月30日)
2015/08/18 16:36- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており、セグメント利益の調整額2,751千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
2015/08/18 16:36- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
平成27年1月より子会社化し事業を開始したTPMSの企画・開発・販売事業におきましては、新規取引先の開拓が計画通り順調に進み、運送会社からの受注が増加いたしました。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間におけるファインケミカル事業部門の売上高は、海外向け販売の落ち込みを、好調な国内向け販売でカバーした結果、2,812百万円(同1.9%増)となりました。営業利益におきましては、当期より新製品拡販に伴う広告宣伝活動を見直したことなどにより費用が減少し、382百万円(同59.3%増)となりました。
(ポーラスマテリアル)
2015/08/18 16:36