- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており、セグメント利益の調整額6,565千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年9月30日)
2016/11/08 9:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており、セグメント利益の調整額5,266千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
2016/11/08 9:09- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
TPMS(タイヤ空気圧監視装置)の企画・開発・販売事業は、既存顧客におけるトラックの新造台数減少の影響を受けたことで前期を下回りました。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間におけるファインケミカル事業部門の売上高は、業務用製品販売や海外向け販売が好調であったことにより、5,381百万円(同0.3%増)となりました。営業利益におきましては、物流倉庫の建替えに伴い費用が増加したものの、利益率の高い業務用製品販売の伸長による粗利増加でカバーし、611百万円(同1.8%増)となりました。
(ポーラスマテリアル)
2016/11/08 9:09