- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており、セグメント利益の調整額
9,226千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
2017/02/06 9:22- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており、セグメント利益の調整額
7,344千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
2017/02/06 9:22- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
TPMS(タイヤ空気圧監視装置)の企画・開発・販売事業におきましては、既存顧客におけるトラックの新規購入台数減少の影響を受けて導入に苦戦し、前期は大口の新規受注があったことも重なり、前期を下回る結果となりました。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間におけるファインケミカル事業部門の売上高は、業務用製品販売及び海外向け販売が好調に推移したことで、8,415百万円(同0.3%増)となりました。営業利益におきましては、物流倉庫建替えに伴う費用などが増加したものの、利益率の高い業務用製品販売の伸長で粗利が増加し、1,066百万円(同1.8%増)となりました。
(ポーラスマテリアル)
2017/02/06 9:22