建設仮勘定
個別
- 2013年3月31日
- 26億8426万
- 2014年3月31日 -99.97%
- 78万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1. 現在休止中の主要な設備はありません。2014/06/19 9:17
2. 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでおりません。
なお、上記の金額には消費税等は含まれておりません。 - #2 製造原価明細書(連結)
- ※3 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2014/06/19 9:17
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 建設仮勘定 5,861 12,477 消耗品費 5,869 3,724
フィルム製品 - #3 設備投資等の概要
- また、生産体制の強化・合理化、生産設備の更新、品質体制の強化のための設備投資等を実施いたしました。2014/06/19 9:17
当事業年度の設備投資等は、有形固定資産と無形固定資産の総額で5,066百万円(建設仮勘定を除く)となり、前事業年度に比べ4,249百万円増加しました。
主な設備投資については以下のとおりです。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末と比較して9億73百万円増の122億89百万円となりました。これは、前事業年度末が金融機関の休日であったため、受取手形が2億4百万円減少した一方で、現金及び預金が9億15百万円、未収消費税等が1億59百万円増加したことが主な要因であります。2014/06/19 9:17
固定資産は、前事業年度末と比較して14億1百万円増の113億80百万円となりました。これは建設仮勘定が新工場本稼働に伴う本勘定への振替により26億83百万円減少した一方で、新工場建設に伴い建物(純額)が21億53百万円、機械及び装置(純額)が12億2百万円、構築物(純額)が2億64百万円、土地が1億20百万円増加したことが主な要因であります。
② 負債の部