退職給付に係る負債
連結
- 2014年6月30日
- 5億1719万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/08/08 11:28
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が12,003千円増加し、退職給付に係る資産が12,003千円、利益剰余金が15,628千円それぞれ減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 負債2014/08/08 11:28
当第1四半期連結会計期間末における総負債は108億70百万円となりました。このうち流動負債合計は59億87百万円となり、その主な内訳は、買掛金が36億65百万円、1年内返済予定の長期借入金が10億11百万円となっております。固定負債合計は48億83百万円となり、その主な内訳は、長期借入金が41億80百万円、退職給付に係る負債が5億17百万円となっております。
③ 純資産