構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 5億5376万
- 2015年3月31日 -11.09%
- 4億9236万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/18 9:10
また、取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却する方法によっております。建物 3~34年 構築物 7~60年 機械及び装置 2~17年
平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2015/06/18 9:10
当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 6,301 千円 機械装置及び運搬具 7,681 千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産の部2015/06/18 9:10
当連結会計年度末における総資産は239億85百万円となりました。このうち流動資産合計は132億26百万円となり、その主な内訳は、現金及び預金が55億60百万円、受取手形及び売掛金が53億35百万円、商品及び製品が14億16百万円となっております。固定資産合計は107億59百万円となり、その主な内訳は、建物及び構築物(純額)が39億94百万円、土地が34億59百万円、機械装置及び運搬具(純額)が17億67百万円となっております。
② 負債の部 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/18 9:10
また、当社及び連結子会社は、取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却する方法によっており、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。建物及び構築物 3~60年 機械装置及び運搬具 2~17年 工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)