営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 5億5603万
- 2016年6月30日 +13.77%
- 6億3256万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループのビジネスモデルである「フィルム・機械・オペレーション」を同時にサポートする体制のもと、販売面の国内においては、首都圏のお客様へのサポート強化を目的とした東京営業部の開設や支店のショールーム・デモルーム化により液体充填機販売強化を推進する体制を拡大し、海外では、北米地域の販売領域の拡大を目的として、ロサンゼルスに新規営業所を開設する等、国内外に対し積極的な営業活動に取り組んでまいりました。また、生産面では生産設備の増設による生産性の向上により原価低減に努めてまいりました。2016/08/10 9:46
その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は60億28百万円(前年同期比7.4%増)、営業利益は6億32百万円(同13.8%増)、経常利益は6億10百万円(同7.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億81百万円(同7.8%減)となりました。
[包装フィルム部門] - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/08/10 9:46
3.株式取得の相手先の概要決算期 平成25年12月期 平成26年12月期 平成27年12月期 売上高 1,966 百万円 2,075 百万円 2,224 百万円 営業利益 △31 百万円 △84 百万円 △72 百万円 経常利益 △24 百万円 △88 百万円 △190 百万円