大成ラミックグループ(4994)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- 4億2489万
- 2015年6月30日 +30.86%
- 5億5603万
- 2016年6月30日 +13.77%
- 6億3256万
- 2017年6月30日 -2.83%
- 6億1467万
- 2018年6月30日 -19.05%
- 4億9757万
- 2019年6月30日 +19.58%
- 5億9499万
- 2020年6月30日 +36.6%
- 8億1275万
- 2021年6月30日 +29.85%
- 10億5539万
- 2022年6月30日 -2.34%
- 10億3069万
- 2023年6月30日 -45.07%
- 5億6615万
- 2024年6月30日 +38.3%
- 7億8297万
- 2025年6月30日 -12.12%
- 6億8804万
個別
- 2010年6月30日
- 5億7308万
- 2011年6月30日 +8.63%
- 6億2253万
- 2012年6月30日 -21.36%
- 4億8953万
- 2013年6月30日 +8.49%
- 5億3111万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当軟包装資材業界におきましては、底堅い需要が継続しているものの、昨年発生しました原材料価格の上昇、海外では物流問題などによる先行需要効果が剥落し、需要拡大に一服感のある状況です。2023/08/09 14:58
このような状況下、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は7,370百万円(前年同四半期比9.3%減)、営業利益は566百万円(同45.1%減)、経常利益は548百万円(同48.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は398百万円(同49.2%減)となりました。
当第1四半期連結累計期間は、前期より実施した価格改定効果が現れたものの、上述のとおり、軟包装資材の需要調整局面であること、高止まる原材料コストに加え、エネルギーコスト、人件費などの上昇分をカバーするに至らず、減収・減益となりました。