営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 4億2489万
- 2015年6月30日 +30.86%
- 5億5603万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループのビジネスモデルである「フィルム・機械・オペレーション」を同時にサポートする体制のもと、販売面では新たな市場の開拓を推進する体制を整え、国内外の食品及び化粧品業界等に対し、積極的な営業活動に取り組んでまいりました。また、生産面では作業改善及び内製化の推進により原価低減に努めてまいりました。2015/08/12 9:42
その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は56億12百万円(前年同期比9.9%増)、営業利益は5億56百万円(同30.9%増)、経常利益は5億67百万円(同33.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億13百万円(同48.3%増)となりました。
[包装フィルム部門]