営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 11億3630万
- 2016年9月30日 +3.77%
- 11億7914万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループのビジネスモデルである「フィルム・機械・オペレーション」を同時にサポートする体制のもと、販売面の国内においては首都圏のお客様へのサポート強化を目的とした東京営業部の開設や支店のショールーム・デモルーム化により液体充填機販売強化を推進する体制を拡大し、海外においては、北米地域の販売領域の拡大を目的として、ロサンゼルスに新規営業所を開設する等、国内外に対し積極的な営業活動に取り組んでまいりました。また、生産面では生産設備の増設による生産性の向上により原価低減に努めてまいりました。2016/11/11 9:07
その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は118億54百万円(前年同四半期比4.3%増)、営業利益は11億79百万円(同3.8%増)、経常利益は11億41百万円(同1.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億51百万円(同6.0%減)となりました。
[包装フィルム部門]