- #1 固定資産の減価償却の方法
また、取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却する方法によっており、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌事業年度から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2018/06/28 9:51- #2 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資については、「DANGANシリーズのデモンストレーション」、「液体充填研修施設」、「研究開発施設」としての機能性と、お客様との活発な情報共有と技術交流を目的として平成29年5月に竣工しました星川DANGAN'S STUDIOの建設のほか、Taisei Lamick Malaysia Sdn.Bhd.の移転に伴う新工場建設や、生産体制の強化・合理化、品質体制の強化のための工場設備投資を行いました。
当連結会計年度の設備投資等は、有形固定資産と無形固定資産の総額で49億91百万円(建設仮勘定を除く)となりました。
2018/06/28 9:51- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
また、当社及び国内連結子会社は、取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却する方法によっており、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
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