建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年3月31日
- 53億90万
- 2024年3月31日 +12.73%
- 59億7547万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/06/27 10:18
また、当社及び国内連結子会社は、取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却する方法によっております。建物及び構築物 3~60年 機械装置及び運搬具 2~17年 工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2024/06/27 10:18
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 11,731 千円 4,056 千円 機械装置及び運搬具 1,105 千円 916 千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2024/06/27 10:18
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分に基づいてグルーピングを行っており、遊休資産及び処分予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 埼玉県上尾市 社員寮 建物及び構築物 25,484 千円 工具、器具及び備品 65 千円
当社の社員寮移転に伴い、処分予定となった当該資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失104,336千円として計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このうち流動資産合計は、前連結会計年度末と比べ389百万円減少し、17,218百万円となりました。これは主に、売掛金が212百万円、受取手形が144百万円、仕掛品が102百万円、原材料及び貯蔵品が80百万円増加した一方で、現金及び預金が582百万円、商品及び製品が356百万円減少したことによるものです。2024/06/27 10:18
固定資産合計は、前連結会計年度末と比べ1,780百万円増加し、15,524百万円となりました。これは主に、機械装置及び運搬具(純額)が834百万円、建物及び構築物(純額)が674百万円、ソフトウエアが358百万円、退職給付に係る資産が317百万円増加したことによるものです。
b. 負債