構築物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 3億2775万
- 2026年3月31日 -82.39%
- 5771万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/22 9:48
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。但し、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2026/06/22 9:48
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 15,764 千円 2,585 千円 機械装置及び運搬具 38,403 千円 3,490 千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2026/06/22 9:48
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分に基づいてグルーピングを行っており、遊休資産及び処分予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 埼玉県白岡市 研究開発業務施設 建物及び構築物 49,408 千円 工具、器具及び備品 644 千円
当社の研究開発業務施設移転に伴い、処分予定となった当該資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失50,145千円として計上しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2026/06/22 9:48
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。