コタ(4923)の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- 21億1175万
- 2011年9月30日 +2.19%
- 21億5791万
- 2012年9月30日 +3.46%
- 22億3267万
- 2013年9月30日 +5.6%
- 23億5760万
- 2014年9月30日 +7.22%
- 25億2775万
- 2015年9月30日 +2.21%
- 25億8373万
- 2016年9月30日 -3.62%
- 24億9028万
- 2017年9月30日 +4.14%
- 25億9350万
- 2018年9月30日 +4.35%
- 27億640万
- 2019年9月30日 +17.41%
- 31億7756万
- 2020年9月30日 -4.96%
- 30億1991万
- 2021年9月30日 +21.57%
- 36億7128万
- 2022年9月30日 -7.81%
- 33億8460万
- 2023年9月30日 +1.28%
- 34億2788万
- 2024年9月30日 +4.86%
- 35億9447万
- 2025年9月30日 -1.48%
- 35億4131万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/11/09 9:09
当社は美容室向けの頭髪用化粧品及び医薬部外品の製造、販売事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の開示は行っておりませんが、売上高の内訳は以下のとおりであります。
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、「女性は髪からもっと美しくなれる」というコーポレートスローガンのもと、美容室でのカウンセリングを通じて、来店客に対して付加価値の高いヘアケア提案を行いました。特に、ヘアケアの基本であるシャンプー及びトリートメントの主力ブランド「コタ アイ ケア」を中心に美容室での販売を推進することで、多くの「女性のキレイ」を髪から応援しております。また、創業精神である「美容業界の近代化」をベースに、独自のビジネスモデルである「トイレタリーの販売を中心とした店販戦略」と「旬報店システムを軸としたコンサルティング・セールス」を引き続き展開し、美容室の業績向上に向けた提案や経営に関する支援を行いました。2023/11/09 9:09
売上高につきましては、店販戦略の主力である「コタ アイ ケア」の販売が堅調であったことや、2023年5月に発売したトイレタリーと整髪料の新製品「コタエイジング バウンスアップ」の販売も好調であったことから、前年同四半期を上回りました。
また、売上原価につきましては、増収や原材料費の上昇等により増加、販売費及び一般管理費につきましては、人件費や減価償却費等の増加により、前年同四半期を上回りました。