売上高
個別
- 2014年9月30日
- 25億2775万
- 2015年9月30日 +2.21%
- 25億8373万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)2015/11/10 11:35
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
当社は美容室向け頭髪用化粧品、医薬部外品の製造、販売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社におきましては創業精神である「美容業界の近代化」をベースに、独自のビジネスモデルである「旬報店システムを軸としたコンサルティング・セールス」と「トイレタリーの販売を中心とした店販戦略」を引き続き展開し、美容室の業績向上に向けた提案や経営に関する支援を行いました。2015/11/10 11:35
売上高につきましては、前期に発売した整髪料の新製品の反動もありましたが、主力のトイレタリーに加え、平成27年8月に発売したカラー剤の新製品も好調であったことから前年同四半期を上回りました。
また、売上原価につきましては、原価管理の見直し等を行っていることから、原価率は前年同四半期を下回りました。販売費及び一般管理費につきましては、新製品の発売に伴う費用等が増加したものの、全体といたしましては、前年同四半期と比べほぼ横ばいとなりました。