建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 13億4551万
- 2023年3月31日 +73.65%
- 23億3643万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 当社では、全役員、全従業員が共有し、目指している会社の在り方として、「『いい会社』を目指し続ける」という基本理念を定めております。2023/06/26 10:02
当社がイメージする「いい会社」とは、「売上高の規模が大きかったり、立派な建物であったりする会社ではなく、また、決して短期間で作り上げられるものでもなく、役員・従業員全員の日々の言動や思考の長期的な積み上げによって作られていくものである」と考えております。このような考え方が役員・従業員の高い道徳観や倫理観の醸成につながり、ひいては当社と出会えて良かったと思えるような「いい会社」であり続けられる基礎になると考えております。
当社では、さらに「いい会社」へステップアップするために、目先の損得ではなく善悪による判断基準により、常に全員が考え、行動するように努めており、将来的な企業の成長を担う人材の獲得と維持のための社内環境整備方針と、従業員の生産性向上に向けた人材育成方針を定め、より共有を深める体制を構築しております。 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額の「その他」は、車両運搬具、工具、器具及び備品の合計であります。2023/06/26 10:02
2 建物及び土地の一部を賃借しております。年間賃借料は256,232千円であります。
なお、賃借している土地の面積は( )で外書きしております。 - #3 固定資産除却損の注記
- ※6 固定資産除却損の内容は、以下のとおりであります。2023/06/26 10:02
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物 326 千円 738 千円 構築物 - 〃 1,263 〃 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/06/26 10:02
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 COTA KYOTO Lab 研究開発施設 923,942千円 機械及び装置 京都工場 タンク及び充填ライン 150,970千円 工具、器具及び備品 COTA KYOTO Lab 研究開発設備 94,188千円
建設仮勘定 COTA KYOTO Lab 研究開発施設 1,145,690千円 建物 本社 改修工事 67,211千円 ソフトウェア仮勘定 本社 コタ公式ECサイト 30,375千円 - #5 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2023/06/26 10:02
建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2023/06/26 10:02
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。