売上高
個別
- 2021年6月30日
- 51億872万
- 2022年6月30日 -1.15%
- 50億5008万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前第1四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/08 9:56
用途別品目 売上高(千円) プリント基板・半導体搭載基板用 1,509,306 コネクター・マイクロスイッチ用 805,180 リードフレーム用 2,751,572 その他 42,668 合計 5,108,728
当第1四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)地域別 売上高(千円) 日本 2,242,849 台湾 867,049 韓国 437,270 シンガポール・マレーシア 995,569 中国 247,850 その他の地域 318,140 合計 5,108,728
用途別品目 売上高(千円) プリント基板・半導体搭載基板用 1,439,096 コネクター・マイクロスイッチ用 1,038,876 リードフレーム用 2,533,169 その他 38,941 合計 5,050,083 地域別 売上高(千円) 日本 2,346,244 台湾 939,301 韓国 270,680 シンガポール・マレーシア 819,758 中国 141,403 その他の地域 532,695 合計 5,050,083 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社におきましては、プリント基板・半導体搭載基板用めっき薬品の販売が、5G対応スマートフォン、データセンター関連の需要により堅調に推移しました。一方、コネクター用めっき薬品の販売については、車載向けの一部で減産の影響を受けましたが、5G対応スマートフォン向けなどについては好調に推移しました。リードフレーム用めっき薬品の販売については、中国における活動制限の影響やパラジウム価格の下落の影響を受けましたが、IoTデバイスの旺盛な需要により微減に留まりました。2022/08/08 9:56
その結果、売上高は5,050百万円(前年同四半期比1.1%減)、営業利益は282百万円(前年同四半期比6.0%増)、経常利益は374百万円(前年同四半期比14.9%増)、四半期純利益は278百万円(前年同四半期比17.2%増)となりました。
売上高の用途品目別内訳は、プリント基板・半導体搭載基板用1,439百万円、コネクター・マイクロスイッチ用1,038百万円、リードフレーム用2,533百万円、その他38百万円であります。