売上高
個別
- 2021年9月30日
- 97億1197万
- 2022年9月30日 -6.77%
- 90億5443万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前第2四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/11/11 10:57
用途別品目 売上高(千円) プリント基板・半導体搭載基板用 3,022,005 コネクター・マイクロスイッチ用 1,477,849 リードフレーム用 5,135,393 その他 76,730 合計 9,711,978
当第2四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)地域別 売上高(千円) 日本 4,360,192 台湾 1,883,032 韓国 803,805 シンガポール・マレーシア 1,568,096 中国 492,351 その他の地域 604,499 合計 9,711,978
用途別品目 売上高(千円) プリント基板・半導体搭載基板用 2,553,628 コネクター・マイクロスイッチ用 1,761,365 リードフレーム用 4,657,845 その他 81,590 合計 9,054,430 地域別 売上高(千円) 日本 4,178,182 台湾 1,565,449 韓国 457,516 シンガポール・マレーシア 1,681,889 中国 337,295 その他の地域 834,097 合計 9,054,430 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社におきましては、プリント基板・半導体搭載基板用めっき薬品の販売について、一部ブランドの5G対応スマートフォン向けで堅調に推移したものの、中国および韓国メーカーのスマートフォン向けやPC向け、メモリ向けで減産の影響を受け、販売が落ち込みました。コネクター用めっき薬品の販売については、一部ブランドの5G対応スマートフォン向けや産業機器向けなどで堅調に推移したものの、中国および韓国メーカーのスマートフォン向けや車載向けの減産の影響を補うには至りませんでした。リードフレーム用めっき薬品の販売については、中国および韓国メーカーのスマートフォン向けやパソコン向けの減産の影響を受けましたが、デジタルトランスフォーメーション向けIoTデバイスの需要に支えられ、微減に留まりました。2022/11/11 10:57
その結果、売上高は9,054百万円(前年同四半期累計期間比6.8%減)、営業利益は419百万円(前年同四半期累計期間比19.1%減)、経常利益は518百万円(前年同四半期累計期間比11.0%減)、四半期純利益は380百万円(前年同四半期累計期間比10.7%減)となりました。
売上高の用途品目別内訳は、プリント基板・半導体搭載基板用2,553百万円、コネクター・マイクロスイッチ用1,761百万円、リードフレーム用4,657百万円、その他81百万円です。