売上高
個別
- 2022年12月31日
- 131億4658万
- 2023年12月31日 -33.66%
- 87億2162万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前第3四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 12:07
用途別品目 売上高(千円) プリント基板・半導体搭載基板用 3,771,320 コネクター・マイクロスイッチ用 2,506,567 リードフレーム用 6,752,071 その他 116,622 合計 13,146,581
当第3四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)地域別 売上高(千円) 日本 5,847,753 台湾 2,349,780 韓国 789,173 シンガポール・マレーシア 2,436,765 中国 537,599 その他の地域 1,185,508 合計 13,146,581
用途別品目 売上高(千円) プリント基板・半導体搭載基板用 3,393,179 コネクター・マイクロスイッチ用 1,746,377 リードフレーム用 3,339,624 その他 242,442 合計 8,721,623 地域別 売上高(千円) 日本 3,776,052 台湾 1,616,299 韓国 454,826 シンガポール・マレーシア 1,632,146 中国 432,459 その他の地域 809,839 合計 8,721,623 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社におきましては、プリント基板・半導体搭載基板用めっき薬品の販売について、生成AI向けなど一部の最先端半導体パッケージ向けで堅調な需要が見られたものの、スマートフォンやパソコン向け、およびこれらのメモリ向けで生産調整が見られ、緩やかな需要回復に留まりました。コネクタ用めっき薬品の販売については、車載向けで需要回復が見られたが、中華系スマートフォンや産業機器で需要が低迷し、低調に推移しました。リードフレーム用めっき薬品の販売については、スマートフォンやパソコンでの需要回復は弱含みに推移し、パラジウム価格下落の影響もあり減収となりました。2024/02/09 12:07
その結果、売上高は8,721百万円(前年同四半期累計期間比33.7%減)、営業利益は285百万円(前年同四半期累計期間比44.6%減)、経常利益は479百万円(前年同四半期累計期間比31.2%減)、四半期純利益は370百万円(前年同四半期累計期間比25.3%減)となりました。
売上高の用途品目別内訳は、プリント基板・半導体搭載基板用3,393百万円、コネクター・マイクロスイッチ用1,746百万円、リードフレーム用3,339百万円、その他242百万円であります。