営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 4億4638万
- 2016年9月30日 -35.34%
- 2億8862万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況のもとで当社グループは、前連結会計年度末に完成した群馬工場が本格的に稼働したことにより、第1四半期に比して生産能力が向上し、高付加価値製品の売上増強に努めてまいりましたが、円高による影響を補いきれず、前年同四半期と比較して、売上維持・減益となりました。2016/11/11 15:15
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は26億円(前年同四半期比0.1%増)、営業利益は2億88百万円(同35.3%減)、経常利益は3億97百万円(同26.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億57百万円(同28.5%減)となりました。
用途別の売上の概況は、次のとおりであります。