有価証券報告書-第59期(2023/01/01-2023/12/31)

【提出】
2024/03/27 14:47
【資料】
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【項目】
126項目
29.1株当たり利益
(1)基本的1株当たり当期利益の算定上の基礎
基本的1株当たり当期利益及びその算定上の基礎は、次のとおりです。
前連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日)
当連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日)
親会社の所有者に帰属する当期利益(百万円)2,0512,375
親会社の普通株主に帰属しない当期利益
(A種優先株式に帰属する当期利益)(百万円)
△411△361
基本的1株当たり当期利益の計算に使用する当期利益(百万円)1,6412,014
基本的加重平均普通株式数(株)15,028,69815,543,972
基本的1株当たり当期利益(円)109.17129.58

(2)希薄化後1株当たり当期利益の算定上の基礎
希薄化後1株当たり当期利益及びその算定上の基礎は、次のとおりです。
前連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日)
当連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日)
基本的1株当たり当期利益の計算に使用する当期利益(百万円)1,6412,014
当期利益調整額-△50
希薄化後1株当たり当期利益の計算に使用する当期利益(百万円)1,6411,965
基本的加重平均普通株式数(株)15,028,69815,543,972
希薄化効果を有する潜在的普通株式の影響(株)
ストック・オプション
RSU
504,853
-
562,070
249,000
希薄化後1株当たり当期利益の計算に使用する加重平均普通株式数(株)15,533,55116,355,042
希薄化後1株当たり当期利益(円)105.62120.12

希薄化効果を有しないために計算に含めなかった潜在株式
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
2017年10月23日取締役会決議ストック・オプション(696,000株)は、希薄化効果を有しないため、希薄化後1株当たり当期利益の計算から除外しております。
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
該当事項はありません。
当社は、2023年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して基本的1株当たり当期利益及び希薄化後1株当たり当期利益を算定しております。

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