シーズHD(4924)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年4月30日
- 62億1796万
- 2011年4月30日 +16.08%
- 72億1754万
- 2012年4月30日 -19.91%
- 57億8088万
- 2013年4月30日 -15.93%
- 48億5982万
- 2014年4月30日 +10.15%
- 53億5303万
- 2015年4月30日 -27.17%
- 38億9835万
- 2016年4月30日 +11.03%
- 43億2831万
- 2017年4月30日 +41.65%
- 61億3090万
- 2018年4月30日 -10.18%
- 55億680万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△2,366千円は、未実現利益及びセグメント間取引の消去等を表しております。2018/06/12 9:27
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/12 9:27
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、拡大するオールインワンゲル市場における優位性を確保すべく、当社はドクターシーラボ事業で主力商品である「アクアコラーゲンゲルエンリッチリフトEX」をリニューアル発売いたしました。当第3四半期連結累計期間の経営成績については、第2四半期連結会計期間から新たに株式会社セドナエンタープライズが連結対象となり、前年同期と比較して連結売上高と各段階利益が増加した一方で、容器不足によるラボラボブランドの出荷調整、外部ECサイトを通した通信販売のリベートが増えたことによる収益性の悪化、広告販促費の売上に対する効率性の低下といった傾向が、当第3四半期連結会計期間において見受けられました。2018/06/12 9:27
以上により、売上高は35,809百万円(前年同期比16.3%増)、営業利益は5,506百万円(前年同期比10.2%減)、経常利益は5,555百万円(前年同期比11.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,578百万円(前年同期比19.6%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。