賞与引当金
連結
- 2014年7月31日
- 8720万
- 2015年7月31日 +66.99%
- 1億4563万
個別
- 2014年7月31日
- 8720万
- 2015年7月31日 -52.65%
- 4129万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費の主な内訳は次の通りであります。2015/10/21 13:29
前連結会計年度(自 平成25年8月1日至 平成26年7月31日) 当連結会計年度(自 平成26年8月1日至 平成27年7月31日) 支払手数料 3,762,240千円 4,151,102千円 賞与引当金繰入額 87,209千円 145,631千円 退職給付費用 37,604千円 41,134千円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、賞与支給見込額のうち、当事業年度に負担すべき額を計上しております。2015/10/21 13:29 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2015/10/21 13:29
科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 76,147 87,992 76,147 87,992 賞与引当金 87,209 41,297 87,209 41,297 ポイントサービス引当金 92,327 192,910 140,600 144,637 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/10/21 13:29
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因前事業年度(平成26年7月31日) 当事業年度(平成27年7月31日) ポイントサービス引当金 32,905千円 47,875千円 賞与引当金 31,070千円 13,669千円 たな卸資産評価損 69,636千円 74,893千円
となった主要な項目別の内訳 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/10/21 13:29
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった 主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年7月31日) 当連結会計年度(平成27年7月31日) ポイントサービス引当金 32,905千円 47,875千円 賞与引当金 31,070千円 48,204千円 たな卸資産評価損 69,636千円 74,893千円
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。2015/10/21 13:29