- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績の評価を決定するための検討対象となっていないため、記載をしておりません。
2016/10/26 13:23- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/10/26 13:23
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に開始したと仮定して算定した売上高及び営業利益と取得企業の連結計算書における売上高及び営業利益との差額を影響の概算額としております。
なお、概算額の算定にあたっては、のれんの償却額などを加味しております。
2016/10/26 13:23- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2016/10/26 13:23- #5 業績等の概要
このような環境の中、当社グループは平成27年12月に組織体制を純粋持株会社体制へ移行、平成28年2月にエステ・サロン事業を展開している株式会社シーズ・ラボの連結子会社化、平成28年7月には海外事業の本格拡大を目的としてジョンソン・エンド・ジョンソングループ企業との資本業務提携契約を締結いたしました。
第3四半期連結会計期間から新たに株式会社シーズ・ラボが連結対象となり、前年同期と比較して連結売上高と各段階利益が増加したことに加え、ラボラボブランドの中国人向けの販売が好調に推移し、売上高増加と利益貢献が拡大した結果、売上高は39,452百万円(前期比4.8%増)、営業利益は8,191百万円(前期比6.6%増)、経常利益は8,178百万円(前期比5.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,289百万円(前期比7.1%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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