有価証券報告書-第16期(平成25年8月1日-平成26年7月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、取り扱う製品について、国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は、製品別のセグメントから構成されており、「化粧品事業」と「健康食品事業」の2つを報告セグメントとしております。
従来、健康食品事業の売上高及び利益が全セグメントに占める割合が僅少であり、開示情報としての重要性が乏しいため、報告セグメントごとの売上高及び利益に関する情報の記載を省略しておりましたが、当連結会計年度より売上高及び利益の健康食品事業の開示情報としての重要性が増したため、「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」を記載しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度において用いた報告セグメントに基づき作成しております。
2.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成24年8月1日 至 平成25年7月31日)
(注)1.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績の評価を決定するための検討対象となってい
ないため、記載をしておりません。
当連結会計年度(自 平成25年8月1日 至 平成26年7月31日)
(注)1.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績の評価を決定するための検討対象となっていないため、記載をしておりません。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成24年8月1日 至 平成25年7月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
当連結会計年度(自 平成25年8月1日 至 平成26年7月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年8月1日 至 平成25年7月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成25年8月1日 至 平成26年7月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年8月1日 至 平成25年7月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成25年8月1日 至 平成26年7月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年8月1日 至 平成25年7月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成25年8月1日 至 平成26年7月31日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、取り扱う製品について、国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は、製品別のセグメントから構成されており、「化粧品事業」と「健康食品事業」の2つを報告セグメントとしております。
従来、健康食品事業の売上高及び利益が全セグメントに占める割合が僅少であり、開示情報としての重要性が乏しいため、報告セグメントごとの売上高及び利益に関する情報の記載を省略しておりましたが、当連結会計年度より売上高及び利益の健康食品事業の開示情報としての重要性が増したため、「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」を記載しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度において用いた報告セグメントに基づき作成しております。
2.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成24年8月1日 至 平成25年7月31日)
| (単位:千円) | |||
| 化粧品事業 | 健康食品事業 | 連結損益計算書計上額 | |
| 売上高 | |||
| 外部顧客への売上高 | 31,474,631 | 2,515,756 | 33,990,388 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | - | - | - |
| 計 | 31,474,631 | 2,515,756 | 33,990,388 |
| セグメント利益 | 6,939,793 | 645,328 | 7,585,121 |
| その他の項目 | |||
| 減価償却費 | 368,731 | 29,367 | 398,098 |
(注)1.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績の評価を決定するための検討対象となってい
ないため、記載をしておりません。
当連結会計年度(自 平成25年8月1日 至 平成26年7月31日)
| (単位:千円) | |||
| 化粧品事業 | 健康食品事業 | 連結損益計算書計上額 | |
| 売上高 | |||
| 外部顧客への売上高 | 32,132,434 | 3,784,408 | 35,916,843 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | - | - | - |
| 計 | 32,132,434 | 3,784,408 | 35,916,843 |
| セグメント利益 | 7,379,206 | 131,348 | 7,510,554 |
| その他の項目 | |||
| 減価償却費 | 347,675 | 39,254 | 386,929 |
(注)1.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績の評価を決定するための検討対象となっていないため、記載をしておりません。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成24年8月1日 至 平成25年7月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高(千円) | 関連するセグメント |
| ㈱井田両国堂 | 3,217,716 | 化粧品事業 |
当連結会計年度(自 平成25年8月1日 至 平成26年7月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高(千円) | 関連するセグメント |
| ㈱井田両国堂 | 3,950,534 | 化粧品事業 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年8月1日 至 平成25年7月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成25年8月1日 至 平成26年7月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年8月1日 至 平成25年7月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成25年8月1日 至 平成26年7月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年8月1日 至 平成25年7月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成25年8月1日 至 平成26年7月31日)
該当事項はありません。