有価証券報告書-第20期(平成29年8月1日-平成30年7月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、化粧品・健康食品等を販売している株式会社ドクターシーラボの「ドクターシーラボ事業」と、エステ施術・物品販売等を行っている株式会社シーズ・ラボ及び株式会社セドナエンタープライズの「エステ・サロン事業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成28年8月1日 至 平成29年7月31日)
(注)1.調整額の内容は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△14,733千円は、未実現利益及びセグメント間取引の消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△57,535千円は、未実現利益及びセグメント間取引の消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年8月1日 至 平成30年7月31日)
(注)1.調整額の内容は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額60,439千円は、未実現利益及びセグメント間取引の消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△126,296千円は、未実現利益及びセグメント間取引の消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成28年8月1日 至 平成29年7月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
当連結会計年度(自 平成29年8月1日 至 平成30年7月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年8月1日 至 平成29年7月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成29年8月1日 至 平成30年7月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年8月1日 至 平成29年7月31日)
当連結会計年度(自 平成29年8月1日 至 平成30年7月31日)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年8月1日 至 平成29年7月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成29年8月1日 至 平成30年7月31日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、化粧品・健康食品等を販売している株式会社ドクターシーラボの「ドクターシーラボ事業」と、エステ施術・物品販売等を行っている株式会社シーズ・ラボ及び株式会社セドナエンタープライズの「エステ・サロン事業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成28年8月1日 至 平成29年7月31日)
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 計 | 調整額 (注)1 | 合計 (注)2 | ||
| ドクター シーラボ事業 | エステ・ サロン事業 | ||||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 40,255,068 | 2,661,245 | 42,916,313 | - | 42,916,313 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 113,526 | - | 113,526 | △113,526 | - |
| 計 | 40,368,594 | 2,661,245 | 43,029,839 | △113,526 | 42,916,313 |
| セグメント利益 | 8,152,920 | 428,253 | 8,581,174 | △14,733 | 8,566,440 |
| セグメント資産 | 32,924,991 | 6,668,614 | 39,593,606 | △57,535 | 39,536,070 |
| その他の項目 | |||||
| 減価償却費 | 386,204 | 78,391 | 464,596 | - | 464,596 |
| のれんの償却額 | - | 290,695 | 290,695 | - | 290,695 |
| 商標権償却額 | 4,384 | - | 4,384 | - | 4,384 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 493,267 | 126,140 | 619,407 | - | 619,407 |
(注)1.調整額の内容は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△14,733千円は、未実現利益及びセグメント間取引の消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△57,535千円は、未実現利益及びセグメント間取引の消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年8月1日 至 平成30年7月31日)
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 計 | 調整額 (注)1 | 合計 (注)2 | ||
| ドクター シーラボ事業 | エステ・ サロン事業 | ||||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 42,999,172 | 7,939,662 | 50,938,835 | - | 50,938,835 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 164,400 | 140,255 | 304,656 | △304,656 | - |
| 計 | 43,163,573 | 8,079,918 | 51,243,492 | △304,656 | 50,938,835 |
| セグメント利益 | 8,368,373 | 319,013 | 8,687,386 | 60,439 | 8,747,825 |
| セグメント資産 | 34,682,944 | 18,445,079 | 53,128,024 | △126,296 | 53,001,728 |
| その他の項目 | |||||
| 減価償却費 | 625,439 | 241,853 | 867,293 | - | 867,293 |
| のれんの償却額 | - | 636,729 | 636,729 | - | 636,729 |
| 商標権償却額 | 3,690 | 167,333 | 171,023 | - | 171,023 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 700,761 | 7,974,147 | 8,674,908 | - | 8,674,908 |
(注)1.調整額の内容は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額60,439千円は、未実現利益及びセグメント間取引の消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△126,296千円は、未実現利益及びセグメント間取引の消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成28年8月1日 至 平成29年7月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高(千円) | 関連するセグメント |
| ㈱井田両国堂 | 4,793,792 | ドクターシーラボ事業 |
当連結会計年度(自 平成29年8月1日 至 平成30年7月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高(千円) | 関連するセグメント |
| ㈱井田両国堂 | 5,608,670 | ドクターシーラボ事業 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年8月1日 至 平成29年7月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成29年8月1日 至 平成30年7月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年8月1日 至 平成29年7月31日)
| (単位:千円) | ||||
| ドクター シーラボ事業 | エステ・ サロン事業 | 全社・消去 | 合計 | |
| 当期償却額 | - | 290,695 | - | 290,695 |
| 当期末残高 | - | 1,889,521 | - | 1,889,521 |
当連結会計年度(自 平成29年8月1日 至 平成30年7月31日)
| (単位:千円) | ||||
| ドクター シーラボ事業 | エステ・ サロン事業 | 全社・消去 | 合計 | |
| 当期償却額 | - | 636,729 | - | 636,729 |
| 当期末残高 | - | 6,443,293 | - | 6,443,293 |
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年8月1日 至 平成29年7月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成29年8月1日 至 平成30年7月31日)
該当事項はありません。