2927 AFC-HDアムスライフサイエンス

2927
2026/07/14
時価
125億円
PER 予
8.14倍
2010年以降
6.26-45.91倍
(2010-2025年)
PBR
0.78倍
2010年以降
0.69-1.87倍
(2010-2025年)
配当 予
4.17%
ROE 予
9.57%
ROA 予
3.09%
資料
Link
CSV,JSON

AFC-HDアムスライフサイエンス(2927)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 医薬品事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年8月31日
7961万
2013年11月30日 -55.57%
3537万
2014年2月28日 +52.83%
5405万
2014年5月31日 +29.83%
7018万
2014年8月31日 +30.64%
9168万
2014年11月30日 -65.7%
3145万
2015年2月28日 +68.34%
5294万
2015年5月31日 -10.83%
4721万
2015年8月31日 +36.65%
6451万
2015年11月30日 -72.05%
1803万
2016年2月29日
-329万
2016年5月31日 -772.58%
-2876万
2016年8月31日 -115.32%
-6194万
2016年11月30日
508万
2017年2月28日
-558万
2017年5月31日 -345.96%
-2488万
2017年8月31日 -147.82%
-6168万
2017年11月30日
-2796万
2018年2月28日 -17.99%
-3299万
2018年5月31日 -40.48%
-4635万
2018年8月31日 -34.78%
-6247万
2018年11月30日
-1503万
2019年2月28日 -74.56%
-2624万
2019年5月31日 -26.23%
-3313万
2019年8月31日 -32.52%
-4390万
2019年11月30日
-782万
2020年2月29日
-777万
2020年5月31日
638万
2020年8月31日 +285.06%
2456万
2020年11月30日 -12.44%
2151万
2021年2月28日 +187.43%
6183万
2021年5月31日 +51.68%
9378万
2021年8月31日 +55.43%
1億4577万
2021年11月30日 -75.98%
3501万
2022年2月28日 +141.86%
8467万
2022年5月31日 +50.57%
1億2750万
2022年8月31日 +44.51%
1億8424万
2022年11月30日 -74.63%
4674万
2023年2月28日 +121.35%
1億346万
2023年5月31日 +47.15%
1億5225万
2023年8月31日 +32.81%
2億220万
2023年11月30日 -72.26%
5609万
2024年2月29日 +53.92%
8634万
2024年5月31日 +53.37%
1億3242万
2024年8月31日 +62.85%
2億1565万
2025年2月28日 -57.66%
9130万
2025年8月31日 +152.76%
2億3076万
2026年2月28日 -31.41%
1億5827万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは健康食品及び医薬品の製造販売する事業のほか、百貨店事業、飲食事業と多岐にわたる事業を営んでおります。当社及び当社の連結子会社には、単一製品の製造に従事する会社だけでなく複数製品の製造販売を営んでいる会社もあり、当社グループとしては取り扱う製品ごと及びサービスごとに包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは取り扱い製品を基礎として製品別に「ヘルスケア事業」及び「医薬品事業」を報告セグメントとしている他、サービス別に「百貨店事業」及び「飲食事業」並びに「その他事業」そして前連結会計年度より「その他事業」に含まれていた「不動産・建託事業」を量的な重要性が増したことから報告セグメントとしており、合わせた6つを報告セグメントとしております。
「ヘルスケア事業」は、健康食品・化粧品の製造販売及びOEM供給を行っております。「医薬品事業」は、漢方医療用医薬品・一般用医薬品の製造販売及びジェネリック医薬品の販売を行っております。「百貨店事業」は、多種多様な商品を提供する小売事業を行っております。「飲食事業」は、飲食店を経営しております。「不動産・建託事業」は、不動産、建設そして顧客の土地活用、アパート賃貸経営支援を進めております。「その他事業」は、創業間もない企業を含め将来グループ事業の柱とするべく新たな事業に投資する投資育成事業としております。
2025/11/26 16:38
#2 事業の内容
⑨健康食品・化粧品・医薬品の海外事業
なお、当社グループのセグメントは、健康食品を中心とするヘルスケア事業及び漢方医療用医薬品を中心とする医薬品事業のほか、百貨店事業、飲食事業、不動産・建託事業及びその他事業の6つのセグメントに分類しております。
以上、述べた事業を、当社グループを構成する会社別に要約いたしますと、次のとおりであります。
2025/11/26 16:38
#3 会計方針に関する事項(連結)
当社及び連結子会社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。
① ヘルスケア・医薬品事業
健康食品、化粧品及び医薬品の製造・販売を行っており、顧客との契約に基づき、受注した商品及び製品を供給する義務を負っております。当該履行義務は顧客に商品及び製品を引き渡すことで充足されると判断し、原則として当該商品及び製品を引き渡した時点で収益を認識しております。ただし、当該国内の販売については、出荷時から当該商品及び製品の顧客へ引き渡しされる時までの期間が通常の期間であるため、出荷時点で収益を認識しております。
2025/11/26 16:38
#4 従業員の状況(連結)
2025年8月31日現在
セグメントの名称従業員数
(114)
医薬品事業65
(22)
(注) 1.従業員数は就業人員であります。
2.従業員数欄の(外書)は臨時従業員の年間平均雇用人員(各社正社員1日当たりの就業時間換算)であります。
2025/11/26 16:38
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、ヘルスケア事業の業績は、売上高18,903百万円(前期比104.4%)、営業利益2,452百万円(前期比109.4%)となりました。
(医薬品事業)
医薬品市場は、大別して医師の処方箋に基づき病院・診療所、調剤薬局で購入する医療用医薬品市場と、医師の処方箋が要らず、薬局・薬店で購入する一般用医薬品市場に分けられ、好調に推移いたしました。特に、一般用医薬品のOEM受注が増加したほか、医療用医薬品についても、重点販売製品として位置付けている自社製造、医療用ジェネリック医薬品『ピムロ顆粒』(下剤)、生活改善薬のジェネリック医薬品『シルデナフィル錠』『フィナステリド錠』『タダラフィル錠』が順調に売上を牽引致しました。
2025/11/26 16:38

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