営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年5月31日
- 6億238万
- 2016年5月31日 +17.64%
- 7億865万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/07/15 13:08
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △362,059 四半期連結損益計算書の営業利益 602,383
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/07/15 13:08
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △376,711 四半期連結損益計算書の営業利益 708,654 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが属する健康食品市場は、インバウンド需要やスーパーフード、機能性表示食品が追い風となり回復基調となったものの、依然として、企業間の競争は広告投入による顧客獲得競争や価格競争の面で激しく、厳しい経営環境が続いております。2016/07/15 13:08
このような状況下、当社グループではOEM部門が酵素、酵母関連商品に加え青汁が好調に推移し増収となったことや、近年苦戦を強いられていた通信販売部門・店舗販売部門・卸販売部門においても、前年同期の売上高を上回ったことから、当第3四半期の連結売上高は10,879百万円(前年同期比5.8%増)となりました。損益面については、増収による売上総利益の増加により、営業利益は708百万円(前年同期比17.6%増)、経常利益は659百万円(前年同期比17.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は436百万円(前年同期比10.3%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。