- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2019/01/11 9:24- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/01/11 9:24- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②財政状態
(流動資産)
当第1四半期連結会計期間末における流動資産合計は、前連結会計年度末に比べ383百万円増加し、9,505百万円となりました。この増加要因は主として、現金及び預金が96百万円減少した反面、受取手形及び売掛金が218百万円、流動資産のその他が143百万円、原材料及び貯蔵品が132百万円増加したことによるものであります。
2019/01/11 9:24- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
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