2927 AFC-HDアムスライフサイエンス

2927
2026/03/13
時価
128億円
PER 予
8.72倍
2010年以降
6.26-45.91倍
(2010-2025年)
PBR
0.82倍
2010年以降
0.69-1.87倍
(2010-2025年)
配当 予
4.07%
ROE 予
9.4%
ROA 予
2.97%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
全社費用(注)△114,138
四半期連結損益計算書の営業利益269,009
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2019/01/11 9:24
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
全社費用(注)△103,758
四半期連結損益計算書の営業利益330,959
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2019/01/11 9:24
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループが属する健康食品市場は、機能性表示食品の増加などにより、緩やかな成長基調を維持しております。定番素材の青汁や乳酸菌が好調に推移するほか、スポーツニュートリション市場が活発化しており、主力ユーザーである中高年齢層に加え、若年層への広がりも見られました。
このような状況の下当社グループでは、基幹事業であるOEM部門が前期に引き続き好調を維持したほか、海外販売部門の売上高が前年同期比2桁増となったことが寄与し、当第1四半期の連結売上高は4,261百万円(前年同期比10.8%増)、営業利益は330百万円(前年同期比23.0%増)、経常利益は353百万円(前年同期比35.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は227百万円(前年同期比27.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2019/01/11 9:24

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