営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年5月31日
- 8億3842万
- 2020年5月31日 -5.92%
- 7億8877万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/07/15 9:14
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △308,607 四半期連結損益計算書の営業利益 838,420
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/07/15 9:14
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △429,693 四半期連結損益計算書の営業利益 788,779 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属する健康食品市場は、通信販売チャネルにおいて在宅率の高まりなどにより利用機会の増加がみられたものの、小売・卸販売チャネルにおいては、インバウンド需要の減少や外出自粛による影響が出ております。2020/07/15 9:14
このような状況の下当社グループでは、美容商材の伸長により海外部門の売上高が前年同期比2桁増となったものの、乳酸菌・酵母関連商品の受注が減少したOEM部門が減収となったほか、店舗閉鎖や新型コロナウイルス感染症による休業などにより店舗販売部門も減収となり、第3四半期の連結売上高は11,673百万円(前年同期比4.5%減)、営業利益は788百万円(前年同期比5.9%減)、経常利益は785百万円(前年同期比8.8%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、固定資産売却益が減少したほか、貸倒引当金繰入額や投資有価証券評価損などの特別損失を計上した影響も加わり、441百万円(前年同期比33.8%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。