有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/12/08 14:54
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年8月31日) 当事業年度(2021年8月31日) 繰延税金負債 補助金 △87,788千円 △87,788千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/12/08 14:54
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が3,575,386千円増加しております。この増加の主な内容は、新たに連結子会社となった㈱さいか屋及びその子会社の評価性引当額が3,248,338千円増加したことに加え、期中に行われた企業結合おいて固定資産評価損を認識しており、固定資産評価損に係る評価性引当額が349,320千円増加したものです。前連結会計年度(2020年8月31日) 当連結会計年度(2021年8月31日) 繰延税金負債 固定資産評価益 △35,025千円 △338,339千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定負債)2021/12/08 14:54
当連結会計年度末における固定負債合計は、前連結会計年度末に比べ9,408百万円増加し、11,289百万円となりました。この増加要因は主として、企業結合などが影響し、長期借入金8,608百万円、退職給付に係る負債が334百万円、繰延税金負債が283百万円、固定負債のその他が226百万円増加したことによるものであります。
(純資産)