退職給付に係る負債
連結
- 2020年8月31日
- 4億3956万
- 2021年8月31日 +75.98%
- 7億7357万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2021/12/08 14:54
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) のれん及び負ののれんの償却方法及び償却期間 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/12/08 14:54
(注) 1.評価性引当額が3,575,386千円増加しております。この増加の主な内容は、新たに連結子会社となった㈱さいか屋及びその子会社の評価性引当額が3,248,338千円増加したことに加え、期中に行われた企業結合おいて固定資産評価損を認識しており、固定資産評価損に係る評価性引当額が349,320千円増加したものです。前連結会計年度(2020年8月31日) 当連結会計年度(2021年8月31日) 固定資産評価損 8,946千円 358,267千円 退職給付に係る負債 131,753千円 236,699千円 商品券回収損失引当金 ― 193,884千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定負債)2021/12/08 14:54
当連結会計年度末における固定負債合計は、前連結会計年度末に比べ9,408百万円増加し、11,289百万円となりました。この増加要因は主として、企業結合などが影響し、長期借入金8,608百万円、退職給付に係る負債が334百万円、繰延税金負債が283百万円、固定負債のその他が226百万円増加したことによるものであります。
(純資産) - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の連結子会社は、退職金規程に基づく退職一時金制度を採用しております。2021/12/08 14:54
一部の連結子会社は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
当連結会計年度(自 2020年9月1日 至 2021年8月31日)