- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2022/01/14 15:37- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2022/01/14 15:37- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2022/01/14 15:37- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当期より、㈱さいか屋(証券コード:8254)の第1四半期売上高954百万円を取り込んでおります。従来の会計基準では3,498百万円(前年同期比85.0%)に相当します。
昨年5月26日、㈱さいか屋株式の過半数(議決権の所有割合50.36%)を取得し連結子会社化いたしました。横須賀店はコロナワクチン接種会場として利用頂いており、入店客数増が継続、ワクチン接種を受けられた方限定の特別サービスが好評を得ています。また、10月20日、横須賀店にカラオケ・ダーツ・e-スポーツのフロア「娯楽の殿堂 さいか屋eSTAGE」、美と健康ショップ「サロン・ド・AFC」を新規オープンし、お客様に喜ばれる百貨店になるよう積極的に先行投資を続けております。また、連結子会社化したことによるのれん914百万円が重くのしかかっております。
以上の結果、百貨店事業の業績は新型コロナウイルス感染症の影響を受け、売上高が954百万円、営業損失117百万円となりました。
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