営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年11月30日
- 1億6722万
- 2022年11月30日 +32.64%
- 2億2180万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/01/13 15:08
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △162,124 四半期連結損益計算書の営業利益 167,228
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/01/13 15:08
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △123,703 四半期連結損益計算書の営業利益 221,807 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、新業態への進出による経営の多角化と自社グループ内に様々な業態を持つことにより、自社グループ内で全てを完結する複合企業体を目指しております。本年4月開校予定の日本語学校に合わせ、旅行業、観光事業を本年2月よりスタートさせ、また、ベトナム国の給食事業企業を本年2月予定にて連結子会社化いたします。2023/01/13 15:08
業績につきましては、好調を維持した医薬品事業が増収増益となったことに加え、コロナウイルス感染症の影響を受けている飲食事業や百貨店事業が増収となり、連結売上高は5,686百万円(前年同期比104.1%)となりました。損益面につきましては、増収効果により売上総利益が増加したほか、経費の削減に取り組んだことにより、営業利益は221百万円(前年同期比132.6%)となりました。一方経常利益については、助成金収入の減少が影響して236百万円(前年同期比74.7%)となったものの、法人税等の減少により、親会社株主に帰属する四半期純利益は160百万円(前年同期比102.8%)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。