営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年5月31日
- 6億8734万
- 2023年5月31日 +53.35%
- 10億5405万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/07/14 15:02
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △441,961 四半期連結損益計算書の営業利益 687,343
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/07/14 15:02
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △393,374 四半期連結損益計算書の営業利益 1,054,050 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、新業態への進出による経営の多角化と自社グループ内に様々な業態を持つことにより、自社グループ内で全てを完結する複合企業体を目指しております。本年4月に開校した日本語学校に合わせ、旅行業、観光事業を1月よりスタートさせ、また、ベトナム国の給食事業企業を1月に連結子会社化いたしました。2023/07/14 15:02
業績につきましては、好調を維持した医薬品事業が増収増益となったことに加え、アフターコロナにより回復基調にある百貨店事業や飲食事業が増収となり、連結売上高は18,695百万円(前年同期比111.9%)となりました。利益面につきましては、増収効果により売上総利益が増加、営業利益は1,054百万円(前年同期比153.4%)となりました。経常利益については、営業利益増益影響により1,085百万円(前年同期比109.9%)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は682百万円(前年同期比127.3%)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。